夜明けから茨城の河川へスモール狙い。

いきなり最初に入ったポイントの水門で40アップ発見。

ラージ。

放心状態でルアーに見向きもしない。

ルアーを追ってくる子バスも発見。

ラージ。

なぜかラージばっか。

しばらくやるも子バスが追ってくるだけで駄目そうな感じ。

新たなポイントを求めて下流へくだります。

良さそうなところに入ってみましたが、すぐに釣れるって感じではなく、
時間も限られているのでテトラ帯に移動。

釣り人が1人居たので話を聞いてみると、釣れるけどサイズが出ないとのこと。

少し離れたところに入ると、先ほどの釣り人がキャッチしてます。

しかし、私のほうはルアーのロストばかり。

テトラには誰も入っていないので、テトラの穴を攻めてみることにしました。

これが正解。
といってもチビバス釣りのパターンです。

2011:04:16

一番デカイので30弱。
5本釣れましたが、チビばかり。

時間もなくなってきたので、最後はオープンウォーターをK-I MACで攻めます。

すると水面下に見えていたルアーが消え去り、ロッドに重みが。

あわせると今日一番の重み。

やっとまともなサイズがきたと思っていると、ジャンプ1発さようなら~

そしてタイムアップ。

最後の魚を獲るかバラすかの差はでかい。

 


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2011年4月16日 【釣行記】 茨城河川 ブラックバス — コメントはまだありません

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