だいぶ遅れてしまいましたが、秋のSWの釣行記です。

アメリカの知人に会いに行ってきました。
そのついでに釣りも。

アメリカ釣りデビューは個人宅の池でした。
了承をいただいて、ちょこっとエサ釣り。
クラッピーやブルーギルが釣れました。

その後、本格的にバス釣りへ。
イーストフォーク湖の一部らしいのですが、立ち木などがあり、なかなか良さそうなポイントです。
ビール片手に、スプリットショットなどで探りますが、無反応。
ガイド役のB氏は、スピナベを四方八方にキャストしていましたが、無反応。
1時間ほど粘りますが、反応が無いので、移動することに。

ここで、ガイド役のB氏より今後について質問が。
「デカイの狙いか、数釣りか?」
なんとなく会話の流れで、デカイの=キャットフィッシュだったので、ボクは数釣りを選択。
すると、バスのいる個人宅の池に連れて行ってくれました。

水面にはアオコみたいのが浮いてるし、何もストラクチャーも無いので、疑心暗鬼でキャストしていたら、ガイド役のB氏が早速釣ってます。
「バスは手前にいるよ。」と、アドバイスされたので、ダウンショットで手前を探ります。

アメリカでの初バスです。
30cm弱で大きくはありませんが、うれしい1匹。

その後も面白いように釣れ続け、10匹ほど釣ったところで終了。
サイズは伸びませんでしたが、バスの素直な反応に大満足でした。

その後は、バスプロショップに行ってお買い物。

Tシャツなど小物類を買ってしまいました。

あ~、また行きたい!


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