またまた荒川に行ってきました。

今日はちょっと早めの5時過ぎ到着。
一番乗りです。

暗闇に浮かぶ川面が幻想的です。

まずはトップ。
夜用に真っ黒に塗ったタイニートピートをテトラ際にキャスト。

シャラシャラシャラ、バシャッ!!

とはいきません。

そうこうしている間に空も明るくなってきました。
だいぶ夜明けも早くなってきました。

潮が満ちてきて沈みかけのテトラの脇を通していると、
「パシャッ」ときました。

でもルアーは浮いたまま。
待望のあたりですが、バスなのかギルなのか鯉なのか不明です。

喰って欲しかった~

ターゲットを鯉に変更。
ちぎったパンを撒きますが、コイの反応なし。

とりあえず、仕入れてきた小林重工のコ式銀座型にパンを付け投げ込み、
その横で管理釣り場用エッグフライでギル狙い。

ラインであたりを取る練習だ。

・・・あたりがなくて練習にならない。

ようやく「コンッ」ときたがのらない。

このタイミングでシマウマ親父さんがギルとバス釣ってます。
他の1人もバラした模様。

時合いは30分といったところでしょうかね。

その後は反応もなく終了。
久々に生バス見れてよかったです。

さて次回は・・・

鯉もなかなか釣れる気配がないので、バスに集中します。


コメント

2009年1月17日 【釣行記:ブラックバス】 荒川 — コメントはまだありません

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です