ほんとのところは、夕方の満潮前後を狙いたいところですが、
妻子が土曜日に実家から戻ってきたため、都合がつくのは早朝のみ。

5時半出発。
まだ真っ暗です。

現場近くに付くと、ポイントが光ってます。
よく見るとテント。

鯉師の人たちが泊り込んでいたようです。

その他にバスの人が3名。
後でわかったことですが、知ってる方が1名居たようです。
話せなくて残念。

ススキの向こうに満月。
いい眺めです。

今日はブラックバスと鯉を狙います。

まずは、2インチセンコーやスモラバで穴&際を狙います。
全然反応ありませんね~

周りも釣れている気配なし。

9時まで粘りますがまったくあたりなしです。

次は鯉。
餌は食パンです。

まず1枚をちぎって撒いてみます。

私の妄想では、恋が「ぼふっ」と吸い込む予定だったんですが、
パンはそのままただゆっくりと流れて行きます。

次に自分で1枚食べます。

撒いたパンはまったく反応がないまま漂ってます。

仕掛けはコレ

ミノーの頭側にショートリーダーでパンを付けたもの。
小林重工のコ式が欲しかったんですがなかったので、これで代用です。

鯉がライズしているところに投げますが、全然反応なし。

簡単に釣れると思ったのに。
考えがあまかった~

まずは鯉の餌付けからか?
手をたたくと寄ってくるレベルになれば・・・


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2009年1月12日 【釣行記:ブラックバス】 荒川 — コメントはまだありません

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